「女性版ホームズ」、中華圏でも配信中

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世界で最も多く映像化されているキャラクター、シャーロック・ホームズとジョン・ワトソンが「もし現代の東京にいたら」そして「もし日本人女性だったら」という新視点で描かれるミステリードラマ『ミス・シャーロック/Miss Sherlock』が4月末から中華圏でもネット配信されています。中国題は「女神探夏洛克」。

同ドラマは動画配信サービスHuluと大手ケーブルテレビHBO(アジア)の初タッグにより制作されたもので、日本や中国をはじめ、世界19カ国で放送が決定しています。シャーロック役を竹内結子、ワトソン役となる「和都さん」役を貫地谷しほりがそれぞれ演じています。中華圏での配信にあわせて、竹内結子と主演の小澤征悦が台北でのプレミア試写会にも出席し、中華圏のファンに向けて動画を通してメッセージも発信しました。


「中国国際放送局」より

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