北京冬季五輪の新設競技場、閉幕後は一般開放

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6月12日、2022年冬季オリンピックは「北京ウィーク」に突入し、各準備作業が順調に進められている。記者は3大競技場の建設状況を取材し、持続可能な五輪開催の理念について理解を深めた。

「氷のリボン」と称される国家スピードスケート館は、2022年北京冬季五輪を代表する新設競技場である。閉幕後はスピードスケート、ショートトラックスピードスケート、フィギュアスケート、アイスホッケーなど、すべての氷上スポーツを楽しむ場として市民に提供する。同競技場は全氷面設計を採用し、1万2000平方メートルの氷面はアジア最大となる。

「中国網日本語版(チャイナネット)」より

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