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紫禁城を見ながらお茶を味わう

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紫禁城の向かいに位置した茶室。周りの四合院はコンクリートと煉瓦で作ったので、一見にして違和感を感じていたが、実は、この茶室は日本建築家隈研吾によってポリエチレン煉瓦を材料に使用して設計されたものです。

この茶屋を完成させるために、チームは四種類の異なるポリエチレン中空モデルを用い、断熱・絶縁効果を実現したほか、室内を明るくすることができます。

日本人の設計だといっても、実際に入ると、この茶室はいかにも紫禁城の雰囲気が漂っていることがわかりました。

しかし、残念なことに、この茶室は現在記念品ショップに改装してしまいました。

住所:北京市草場地芸術村258号(紫禁城東門の向かい側)

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